
専門資格と豊富な経験を持つカウンセラーチームをご紹介します
全員が国家資格・認定資格を保有し、継続的な研修・スーパービジョンを受けています。
認知行動療法(CBT)を専門とし、うつ病・不安症・パニック障害・PTSDの治療に10年以上の経験。大阪大学大学院修了。
職場メンタルヘルス・産業カウンセリングを専門。企業支援15年以上の実績。ストレスチェック制度対応も担当。
家族療法・カップルカウンセリングを専門。マインドフルネス指導者資格(MBSR)保有。親子関係・夫婦関係の改善に豊富な実績。
アクセプタンス&コミットメントセラピー(ACT)を専門。喪失・悲嘆・終末期ケアに特化したグリーフカウンセリングを提供。
子ども・青少年の心理支援を専門。不登校・いじめ・発達の悩みなど、10〜20代の方のサポートに豊富な経験。
EMDR(眼球運動による脱感作と再処理法)の認定療法士。複雑性トラウマ・DV被害・性暴力被害者の支援を専門とします。
「どんな小さな悩みも、あなたにとっては大切なことです。一緒に向き合いましょう。」
大阪大学大学院人間科学研究科を修了後、精神科クリニック・大学相談室でのキャリアを経て、2018年よりNDSのカウンセリングチームに参加。認知行動療法(CBT)を主軸に、ACT・マインドフルネスを統合したアプローチで、特にうつ病・不安症・社交不安の支援を専門としています。
一人ひとりのニーズと状況を丁寧にアセスメントした上で、最適な心理療法を選択・統合します。クライアントが「自分の力で変われる」という感覚を取り戻すことを目標に、安心・安全なカウンセリング空間を大切にしています。
思考パターンと行動の関係を理解し、ネガティブな循環を変えていくアプローチ。うつ・不安に特に有効。
感情や思考を受け入れながら、価値観に沿った行動を選ぶ力を育てます。
トラウマ記憶の再処理を促す科学的根拠に基づいた心理療法。PTSDに特に有効。
今この瞬間に意識を向ける練習を通じて、ストレスと上手に付き合う力を養います。
問題よりも「望む状態」に焦点を当て、すでにある強みと資源を活かします。
個人だけでなく、関係性全体のダイナミクスを理解して家族・カップルを支援。